外国の彼氏とたくさんスカイプで話したり、メール

英語を話せるようになったのは、外国の彼氏とたくさんスカイプで話したり、メールすることで、 自然と覚えたり、教えてもらったり、電子辞書引きながら会話してました。 あとは外国のメール友達も楽しく会話できるので覚えやすいかなと思いました。 あとは好きな海外ドラマや洋画を字幕で見る。声をちゃんと聴いて、聞いたことある単語だ!とか、ここはこうゆう英語を使うのか!とか、映像だから、物に対してもこれはこうゆう英語なんだ!とわかるので、勉強になったなあと思いました。

「聞き取れる」習慣

もちろん、物怖じせずにとにかく人と話をする! という大基盤はあるのですが、やはり話せる = 会話の基本として「聞き取れる」習慣をつけなければなりません。テレビ(トークショーやニュース。映像もあると理解の助けになりますね)やラジオによる目や耳の“聞き慣れる”力をまず鍛え、聞き慣れることでちょっとした言い回しやよく使われるフレーズをマネしてみよう、となります。聞き慣れることによって、話している言葉が自然と頭の中で単語単位でタイプ打ちしたように明確になってくる時期があるので、そうなると自信もつきます。「聞き取れる」ようになると、次は耳に残るフレーズなどを使ってみよう! となるので、「(物怖じせずに)伝える」力を伸ばしていきます。伝える、あるいは訴えるというのには、どんな状況も“言葉にしなくては分かってもらえない”というものだ、と思って回りくどくても説明をするつもりで話していきましょう。そうすると、だんだん自分の中で”まとめる/ 切り捨てる”力もついてくるので、まず要旨、そして必要な説明、足りなければ補足、といった“英語らしい”話し方ができるようになります。

クイズやカードゲーム

まずは単語を覚えて、ある程度勉強をしたあとは、日常生活で友達と覚えた単語を言い合うようになりました。遊び感覚で勉強してる自覚はあまりなく、楽しかったです。 単語だけでなく、挨拶や、簡単な会話もするようになりました。 学校の英語の時間でも、クイズやカードゲームなど、グループワークなら英語を楽しめるように、 楽しくなら英語と接しやすいのだと思います。 年齢にもよりますが、初めて英語に接する子は特に、座学としてではなく、最初は楽しい遊びと 思わせてあげることがよいと思います。

直接話す

単語はアプリや昔使っていた単語帳で少しずつ覚えて、あとは直接話すのが一番だと思います。私は「えいぽんたん」というアプリを使用しています。英語はあまりしゃべれないけど、「Do my best!」といえばだいたい皆笑ってゆっくり話してくれます。分からないの言い方にだけ気をつければ、良いかなと思います。未だに英語が話せるわけではないですが、お互いの価値観を在る程度話すくらいには話せます。結局はフィーリングと、話す勇気だけだなと思います。

本場の人間の生の会話

お金をかけずに手っ取り早く会話ができるようになる方法は、話したい言葉の国の人と友達になって、沢山話しをするのが一番早い上達法だと思います。自分の場合はアメリカ人とフランス人の友人を作り、相手が苦笑いするくらいに間違っても話しまくり、あれこれと聞きまくりました。日本人の先生を相手に「会話」を勉強しても発音が全く違うので上達はなかなかできないのです。ネイティブを目指すなら本場の人間の生の会話を耳から入れなければいけないようです。

海外アーティスト

私が過去に、英語の勉強をしていて本当に英語の文法とかがだいぶわかるようになれたっていう画期的な方法というのがありまして、その英語の勉強の画期的な方法というのがとにかく海外アーティストの方の曲を聞きまくってこの英文はどういう意味なんだろうって自分自身で英語の歌詞に興味が湧いたらその文法を調べて覚えるっていうことを何回か行っていったら自然とこの文法はこうなんだって理解できるようになっていっていました。

ネイティブの人と喋る

私は大学で英文学を学んでいました。といっても、特別英語が得意なわけでもなく、読み・書き・聞き取りすべて苦手で喋ることもほぼできませんでした。しかし大学に入ってまず英語の授業は全て英語になり、宿題も授業の度に出たので、「ほぼ毎日英語を読む・書く・聞く」という習慣ができました。すると、毎日知らない単語に出会うので「単語の意味を調べる」それを「ひたすら書く」、宿題のヒアリングも一度では聞き取れないので「CDを何回も何回も聴き直す」など、日常に英語が必然的に学ばなければいけない状況となりました。最初は全く聞き取れなかった英語も徐々に聞き取れるようになり、ゆっくり喋っていた英語もちょっとずつではありますが話せるようになってきます。ですので、ぜひ毎日少しづつでもいいので「英語に触れる時間」を作ってみてはいかがでしょうか?英語のCDを何回も聞いたり、好きな洋画を英語で見てみるとか。そしてネイティブの人と喋るのは生の英語を聞くこと・話すことの練習にもなります。ぜひ自分に合った英語の勉強法を見つけてくださいね。

海外に行き、英語を聞く

海外に行き、英語を聞くことです。人間の慣れるというのはすごい能力で、はじめ、まったく聞き取れなかった英語が、聞いているとそのうちに耳が慣れ始めて、英語が聞き取れるようになる。すると、自然と発音が良くなり、相手にも伝わるようになる。自分の経験から、この流れが必要だと思います。家でただ英語のCDを聞いているだけでなく、必然と話さないといけない環境で、勇気を出して声を出す。やはり、海外経験が一番の英語の勉強法だと思います。

ビートルズ

自分はビートルズが大好きで、よく曲を聴きながら歌っていました。中学生の後半、歌詞を見ながら歌ううちに、歌詞のもっと深い意味が知りたくなり、すべて辞書で調べて意味を考えながら歌うようになりました。だんだん歌詞を見なくても歌えるようになり、友達から英語の発音を褒められたりして嬉しくなりました。高校生になり、コンビニでアルバイトをしていると近くに外資系の会社があったため、外人のお客さんがたくさん来ました。私の英語でも通じたので、いつの間にやら、私は外国の方担当になってしまいました。いまではすっかりネイティブスピーカーのようです。やはり、自分の好きなものから学ぶのが一番抵抗なく身に付くと思います。

海外旅行

海外旅行にひとりで行ったときに話せるようになりました。日本の英語教育は元来、文法に重きをおいているので基礎の部分はできています。ただ、リスニングの技術はお粗末で聞こえる英語がならったはずなのに、雑音のようにしか聞こえない場合があります。 海外(英語圏)でひとり旅をしようとすると宿も自分でとらないといけない。食事を注文するのにも強制的に会話をしないといけないとで、自然と英語を話す機会が多くないいつのまにか雑音だと思っていた英語が言語として聞こえるようになる場合があります。



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